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俺は仕方なく両手を股間から離すと、涼子さんの右手がペニスを 優しく包み込むと、左手の人指し指でペニスの先を触り 「ほら、智くん見て、チンチンの先から、こんなにヌルヌルしたのが出てるわよ、 先生が舐めて綺麗にしてあげるわね」 涼子さんは口から舌を出し、舌先でペニスの先の我慢汁をすくい取るように舐めた 「智くんの我慢汁、美味しい」 次に涼子さんはチンコを口いっぱいに頬張り、頭を上下に動かし、 口の中で舌がうごめき、今までに得た事の無い感覚を俺は感じ 「あっ、涼子さん、出そうです、あ・あ・あ〜」 その時、涼子さんの口は俺のチンコから離れ 「まだダ〜〜メ、まだまだ行かせないわよ〜、ウフフ」 涼子さんは俺のパンツを全部脱がすと、ペニスの上に顔を持ってゆき 上からペニスに タラ〜〜ッ と唾液を垂らし、手で唾液をペニス全体に付けると、 ゆっくり左手を上下させながら、俺の横に寝ると大きく柔らかい胸を俺の顔の前に出し 「ほら、乳首舐めて」 涼子さんの大きな胸が俺の口に押し付けられ 「ほら、ちゃんと舐めなさい、そう、気持ち良いわよ、 智くんも気持ち良くなっていいのよ、」 すると、涼子さんの手がドンドン早くなり、上から俺の顔を見つめながら 「智くん、先生の目をみて」 俺が涼子さんの目を見ると 「今、先生が智くんのチンチンをしごいてるのよ、気持ち良い? もう、我慢しなくていいのよ、出していいのよ、 先生の顔を見ながら出して、いっぱい出して、 先生に出るところ見せて、智くんのいく時の顔を先生に見せて、 ほら、いきなさい、いっぱい出しなさい、精子いっぱい出しなさい、 精子がいっぱい出るところ見せなさい」 俺はその言葉で今まで我慢していたものから開放され俺は射精した、 我慢していたせいか、精子は大量に放出され俺の腹・胸・肩の辺まで飛んでいた 「どう、気持ち良かった?凄くいっぱい出たね、先生が舐めて綺麗にしてあげる」 涼子さんは精子がタップリ付いたペニスを舐めた、 綺麗に舐め終わると俺の顔を見て微笑んだ。
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