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俺が小学6年になった頃、オナニーを覚え、両親の目を盗んではオナニーをしていた その時、俺は頭の中で涼子さんの全裸姿を思い出しながらオナニーをしていた、 長い綺麗な黒髪、目鼻立ちのハッキリしたの顔、 透き通るような白い肌、大きく張りのある胸、くびれた腰、 キュッと上がったお尻、細くて長い足、そして、黒々としていた陰毛 子供ながらに、あの映像は俺の脳裏にしっかりと焼きついていた。 中学に入り、男友達からエロ本やアダルトビデオが回ってくるようになり それを見ながらオナニーをした事もあったが、 一番興奮し、気持ちよかったのは、涼子さんとSEXをしてる事を想像しながら オナニーをした時だった。 オナニーを覚えて6年が経つが、今でも俺が想像するのは涼子さんだった。
ある日の事、俺は学校に行こうとすると母が 「智也、夕方、話があるから、寄り道しないで帰ってきてね」 と言われ、放課後、友達に遊びに行こうと誘われたが断って家に帰った。 「ただいま〜」 「あっ、智也おかえり、リビングに来て」 リビングに入ると、そこには、母と8年前と変わらず綺麗な涼子さんが コーヒーを飲んでいた。 「ね〜、智也、覚えてる?昔、何度かウチに来た事がある涼子さんよ」 「お久し振りね、智くん、昔の事だから覚えてなかな?」 「あっ、お久し振りです」 「え〜、覚えてくれたの、嬉しい」 「あのね智也、今アナタ、受験で大変でしょ? 予備校に行かせてみようかな、ってお母さん思ったんだけど、 どこの予備校がいいのか分からなくて、涼子さんに相談してみたの、 そしたら、涼子さんがウチに家庭教師で来てくれるって言ってくれたんだけど、どう? 涼子さん、今はOLさんだけど、昔は進学塾の先生だったし、いや?」 「うーん、嫌って事はないけど・・・」 「なら決定ね」 そんな感じで、涼子さんが月・水・金の週3日でウチに家庭教師として 来る事になった。
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